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11月27日~28日にかけて、「岩泉町物産振攻会」の平成24年度視察研修会に行ってきました。

前回が雪の残る寒い時期の視察だったため、今年は早めに企画しましたが…
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朝から雪が降り始め、北上から横手へ向かう錦秋湖で視界が真っ白になりました。

しかし気を取り直して、伝統的な街並み保存とモノづくりの盛んな「山形県金山町」「銀山温泉」「鳴子温泉」に向かいました。今日は金山町のレポートです。

山形県北東部に位置する金山町は、町域の3/4を占める森林からの金山杉と、景観施策に意欲的な町で、特に昭和58年から取り組んでいる「街並み(景観)づくり100年運動」では数々の表彰を受けています。総面積は161平方km(岩泉町の1/6)、人口約6,000人。
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冷たい風雪の中、町役場のタンさんに町内をご案内していただきました。
豪雪地帯である金山町では、1mを超える積雪も珍しくなく、各家庭には屋根の雪下ろしのための梯子がついていました。

「金山は特にこれといって何にもない町ですが、この何にもない町に多くの人に来ていただいています。」

タンさんの言葉は山暮らしを嘆いているようでもありますが、その奥には確たる自信を感じました。
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町では歴史的建造物を残すだけではなく、白壁と切妻屋根をもつ在来工法で建てた住宅を「金山型住宅」と呼び、景観保全のため助成金を出しているそうです。地域の木材で建てられた金山型住宅は「美しく古びる」ことが特徴で、町を歩いていると不思議な懐かしさを感じます。
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また、金山町は様々なクラフト(モノづくり)も盛んで、「暮らし工房」「自然考房 創楽」などの魅力的な工房が数多くあり、見学させていただきました。

が、今日の天気は寒すぎました。誰からともなく「菓子茶房傳八」さんに誘われ、金山名物くるみまんじゅうと熱いコーヒーをいただきました。
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なんとこの「くるみままんじゅう」は、平成14年に天皇皇后両陛下のお茶会に提供された、絶品まんじゅうなのだそうです。
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雪は降り続きます。日も暮れてきましたので、「きごころ橋」を渡ってバスに乗り込み、今夜の宿「銀山温泉」に向かいました。

寒い中ユーモアを交えて丁寧にご案内下さったタンさん、ありがとうございました。雪のないときにじっくりと再訪したい金山町でした。

(つづく)

(参考)平成23年度岩泉町物産振攻会視察研修レポート
岩泉町物産振攻会視察研修~第1幕「八戸はお洒落な工芸の町でござんした」
岩泉町物産振攻会視察研修~第2幕「昭和レトロが似合う町 黒石ぶらぶら歩き」
岩泉町物産振攻会視察研修~第3幕「東北の文明開化は小坂町から始まったのだ」
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by kyounoinaka | 2012-11-30 15:47 | 岩泉町物産振攻会

シェフになれるのは500人に一人と言われているそうです。
4年生のリョウタ君は聞きました。「どうしたらシェフになれますか?」

「失敗しても、あきらめなければそれは大切なデータ(経験)になる。あきらめた時が本当の失敗。だから、あきらめないこと。」

先日お知らせした通り、11月26日、スローフード協会の「被災地域の子どもたちのための食・農活動支援金」を活用し、田野畑小学校PTA(熊谷宗矩会長)主催の料理教室を開催しました。

「田野畑小学校PTA特別企画『ロレオール』伊藤勝康シェフの親子料理教室」
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岩手県唯一の「料理マスターズ」受賞シェフとして、さらに、先日の「アイアンシェフ」出演後ということもあり、伊藤シェフは超多忙な日々を過ごしています。しかし、この料理教室のために岩手の食材を活かした4品のレシピを用意して下さりました。

「イカのあぶりと水な・長いものサラダ」

「ぎゅうにゅうたっぷりのあきじゃけとゆふやさいスープ」

「いわてたんかく和牛とあっかじだいこんの南部てっきグリル」

「田野畑のババロア」
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平仮名が多いのは子ども達が読めるように。また、小さな子どもに踏み台を用意するように指示して下さったのも伊藤シェフです。みんな本当に楽しそうに、シェフの動きを注視し、真剣な目つきで調理しています。
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今回の料理教室は、予定を大幅に上回るお申し込みをいただきました。そこで、岩泉高校の3年生6人が、仕込みから教室の準備、子どもたちのサポート、後片付けまで手伝ってくれました。そのおかげでケガをする子どももなく、無事に美味しい料理ができあがりました。「道の駅レストラン大地工房」から運んだ白いお皿に盛りつけ、ナイフとフォークを用意して、ハルカちゃんの「いただきます」のあいさつで食事会の始まりです。
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食事を食べながら、伊藤シェフは子ども達に声をかけ、さらに子ども達の質問に丁寧に答えて下さりました。そのお話からは、岩手の食材の素晴らしさと、夢をあきらめないことの大切さが伝わってきました。
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こうして楽しい料理教室・食事会の夜は更け、ソウタ君の「ごちそうさま」の挨拶があり、最後に子どもたちが伊藤シェフへのお礼に「ビリーブ」を合唱しました。

本当にお忙しい中スケジュールを調整し、子ども達のために素晴らしい料理教室を開いてくださった伊藤シェフに、誰もが感謝感激の記念写真をパチリ!
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この子ども達の中から、伊藤シェフに続くような、岩手の風土と人のつながりを大切にするシェフが誕生する日を楽しみにしています。

料理教室に多大な協力をしてくださった岩泉高校の伊藤先生と6人の生徒たち、田野畑小学校の先生方、田野畑山地酪農牛乳の皆さま、「レストラン大地工房」の野中シェフ、その他ご協力くださった皆さまに感謝をして、報告を終わります。
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by kyounoinaka | 2012-11-29 11:16 | スローフード岩手

憧れのカメラマンの話

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自然の風景を撮るカメラマンってすごいなぁと思う。

野生動物の一瞬のしぐさをとらえたり、

太陽が沈む時の絶妙な光をとらえたり、

果てしない山の広がりを写す一方で、足元の小さな命を切り取ったり…

里山のカメラマン 今森光彦さん  http://www.imamori-world.jp/

日本の田んぼが大好き ジョニー・ハイマスさん
        http://www.johnny-hymas.net/Homepage.html

アラスカの自然と暮らしを見つめた 星野道夫さん http://michio-hoshino.com/

いつか岩泉で写真展を企画したいなぁと思っております。

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明日から平常通り出勤します。
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by kyounoinaka | 2012-11-28 00:00 | 取るに足らない話

朝晩冷たい空気が町全体を覆うようになってきました。北海道では初雪の前に「雪虫」が舞うそうですが、岩泉にもいるのでしょうか?
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囲炉裏や火鉢が恋しい季節です。大きな魚のぶら下がった「自在鍵」や「かまどの神様」がいる暮らしっていいなぁと思います。

岩泉町「うれいら通り商店街」にある「てどの蔵」では、そんな懐かしい暮らしを垣間見ることができます。
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嬉しいことに、週末の午後には一般開放されていて、「てど」(手業)を身につけた職人さんがその技を実演し、訪ねてきた人たちに懐かしいお話を聞かせてくれます。
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そのお話は、ものづくりに限らず、昔の食べ物のことや、初めて鉄道が通った時のことなど、つい先日のできごとのようです。
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蔵の中で、糸紡ぎや機織りの様子を見ているだけで、なんだか温かくなってきますよね。

蔵で作られた雑貨や、岩泉町の「てど」が生み出した作品は、「横屋てしごとや」でお買い求めください。こちらは平日も営業しています。
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by kyounoinaka | 2012-11-27 00:00 | 岩泉町物産振攻会

子どもの頃、私はどんな夢を描いていたのだろう?

夢を持って、夢を追いかけて大人になることは、それほど簡単ではない。でも夢をかなえた人の話を聞くと、「憧れの選手にサインをもらった」とか、「お母さんの病気を治してくれた」とか、何かしら実体験があって、それが夢を追いかける力になったのではないかと思う。



前置きが長くなりましたが、今夜田野畑小学校PTA主催、スローフード岩手協力で、

「“料理マスターズ”伊藤勝康シェフを招いて 親子料理教室」

を開催します。2歳から6年生までの子ども達を含め、予定を大幅に超える50名の方々にお申し込みいただきました。岩手県奥州市の「ロレオール」を拠点に、岩手県のみならず全国的にご活躍されている伊藤シェフには、本当にお忙しいところ快くご協力いただき感謝感激です。


今回の料理教室は、震災後に世界中のスローフード協会から頂いた支援金「被災地域の子どもたちのための食・農支援金」を活用して開催します。仕込みのお手伝いには、岩泉高校のご協力をいただき、生徒6名が参加します。食材はすべて岩泉町・田野畑村産です。


料理の世界で、第一線でご活躍されている伊藤シェフと一緒に調理し、同じ食卓を囲むことで、子ども達が将来の夢を膨らませたり、地元の農業や食材の素晴らしさに目を向けてくれたらいいなぁと思っています。参加する誰もが、伊藤シェフにお会いできることを、本当に楽しみにしています。

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明日・明後日は「岩泉町物産振攻会」研修で、山形県金山町(町並み保存100年運動)、銀山温泉(大正ロマンの温泉街)等へ行ってきますので、料理教室のレポートは29日以降になります。

(ブログは休まず更新します。)
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by kyounoinaka | 2012-11-26 00:00 | スローフード岩手

前回の日直が祝日だったために、久しぶりの「日曜日の漫画」です。

先日訪ねてきてくれた I さんが、「○○ さんならこういうこと考えるかなぁと思って」ということで、一冊の漫画を貸してくれました。そしてこれが、とっても興味深い内容でした。

僕とポーク」ほしよりこ(マガジンハウス1,000円)
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いつも少しだけご飯を残す癖があった僕に、父さんは言いました。

「いいか、世の中にはお水すら飲めない子供達がたくさんいるんだぞ」

でも僕はそれを聞いて、むしろ飢えに苦しむ人たちのためにご飯を残した方がいいのではないかと考えます。そして、残飯のままでは腐ってしまうから、この残飯を豚に食べさせて、生きた豚を外国の貧しい国に届けようと思いついたのです。

早速僕は養豚場から子豚を一頭失敬しますが、母さんに怒られ、養豚場に返しに行くと、養豚場の主人は、「で~なんで~豚盗んだの?」と尋ねました。
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僕は答えました。

「世界の恵まれない子供たちに……僕の、残したご飯を、食べて~もらいたいから」

以来僕は毎日毎日残飯を持って養豚場に通いますが、僕はブーちゃんが大好きになってしまいます。やがて僕は大学生になって、ブーちゃんも年をとって…



僕のブーちゃんは、僕の残飯を食べて育ち、そして世界の恵まれない子供たちの食糧になるはずだった―。家畜を飼うこと、家畜の命をいただいて人間も生きているのだということを、改めて考えさせられる「とぼけた」素晴らしい漫画だと思いました。


2008年の日本映画「ブタがいた教室」もお薦めです。
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by kyounoinaka | 2012-11-25 00:00 | 取るに足らない話

いつも当社商品をお買い求めいただき誠にありがとうございます。

さて、恒例の「冬の贈り物」の取り扱いが始まりましたのでご紹介します。道の駅いわいずみ・三田貝分校でパンフレットを配布するほか、通信販売会員のお客様へは郵送いたします。

また、会員以外のお客様にも郵送しますので、ご希望の方はお気軽にご連絡ください。

株式会社岩泉産業開発 営業二課通販係 
電話 0120-123-088(フリーダイヤル) または 0194-22-4434
ファックス 0194-22-3174
Eメール shopping@ryusendo-water.co.jp

なお、取扱商品は全国発送していますが、送料は通常便500円、クール便800円です。

では、パンフレットを掲載します。近日中にHPにも掲載いたしますので、よろしくお願いします。
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by kyounoinaka | 2012-11-24 00:00 | 通販お買い物情報

わくわく市場組合
平成13年6月設立、同年9月道の駅いわいずみに市場開設。組合員65名。

組合設立から11年、地元の新鮮な野菜類、季節の山菜やキノコを観光客や地域住民にお買い求めいただき、学校給食会などでもご利用いただいています。

品揃えや品質について大満足とは言えないかも知れませんが、高齢な組合員も、山間の小さな畑でも、頑張って「食べ物」を生み出しています。

食糧自給率40%のこの国で、それはとっても素晴らしいこと。

★11月21日 わくわく市場組合親睦視察研修会
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組合員の役割は、高品質な野菜を作り、売り上げを伸ばすこと。
と同時に、産直運動に加わることが、生き甲斐の一つになればいいなぁと思いながら事務局を受け持っています。
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そこで、年に一度のお楽しみに、八幡平市「いこいの村岩手」へ親睦研修会に行ってきました。6階の展望台からは、岩手山がくっきりと線を描いたように見えます。
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あの山の向こうが岩泉町。温泉で今年の疲れを癒し、これからも元気で畑仕事頑張りましょうね。


★11月22日 宮古地方産直連絡会~岩泉方面産直めぐりツアー~受け入れ

「わくわく市場組合」も所属する宮古地方産直連絡会の皆さま約30名が訪ねてきてくれました。
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ちょうど野菜を納品に来た組合員さんに話をしてもらいました。
なんだか恥ずかしい気もしますが、寒い中大勢で来てくださりありがとうございます。これからも素晴らしい産直交流をお願いします。


最近ではスーパーやコンビニでも地場の野菜を取り扱うようになり、産直も熾烈な競争の時代を迎えています。その中で、わくわく市場はお客さんも組合員も「わくわく」するような、喜びに満ちた産直が続けていけるように頑張ります。

今後とも「わくわく市場組合」をよろしくお願いします。
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by kyounoinaka | 2012-11-23 00:00 | わくわく市場組合

昨日は「わくわく市場組合」の親睦研修会のため八幡平市に行ってきましたが、ご当地ソフトクリームについて浅く考えましたので、研修レポートを差し置いてお知らせします。

「ニッポン道の駅の旅MINI(ミニ)~ご当地ソフトクリームを考える」

1.農と輝(ひかり)のオアシス 道の駅にしね
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ちらちらと雪が舞い、空は雲に覆われていますが、天気が良ければ岩手山を間近に望む絶景の道の駅です。この辺りは県内有数の野菜産地で、産直コーナーには新鮮な野菜が品ぞろえも豊富に並んでいます。また、農産加工品も魅力的なものばかり。
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しかし、ここに来たらぜひ食べたいのは「ほうれん草ソフトクリーム」(250円)です。
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寒さをこらえて食べてみました。鮮やかな緑色の割にはほうれん草の風味が感じられません。しかしとってもクリーミーで美味しいソフトクリームです。

2.道の駅石神の丘 北緯40度 岩手町
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岩手県を代表する道の駅のひとつで、美術館が併設されています。こちらも奥中山の高原野菜が豊富で、産直コーナーは大賑わい。また、岩手町はブルーベリーの産地としても有名で、レストランでは「ブルーベリーソフト」(250円)や「ブルーベリービーフカレー」(580円)が。ブルーベリーの酸味と甘みが、意外と合うのかも知れませんね。
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寒さに震えながら特産キャベツ「春みどり」を使った「キャベツソフトクリーム」(250円)を購入。ほうれん草より色は控えめですが、キャベツの風味があり、ねっとりとした食感も感じられました。
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しかし、目隠しをして食べたとき、キャベツ入りだとわかるかなぁ?

ここでちょっと考えた。もし岩泉町でご当地ソフトクリームを作るなら何ソフト?

「短角牛ソフト」「ワサビソフト」「松茸ソフト」「イクラソフト」どれもなんだかなぁ…

そうだ、「ほおずきソフト」はどうだろう?「太陽の味がする」と言われる早野ファーム「ほおずきんちゃん」のソフトクリーム。オレンジ色の、柑橘類に似た酸味のあるなめらかなソフトクリーム。あぁ、食べたいなぁ…

3.道の駅くずまき高原 北緯40度ミルクとワインの里
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こちらは産直中心の道の駅ですが、3個目のソフトクリームは食べずに帰りました。

そういえば、道の駅のだの「のだ塩ソフトクリーム」まだ食べたことなかったなぁ。
雪雲に乗って、早く食べに行かなくちゃ。
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by kyounoinaka | 2012-11-22 00:00 | 道の駅の旅

大根は古来より「すずしろ」の呼び名で知られるが、源流は遠い地中海沿岸にあり、日本列島には5000年余を経て伝来したと伝えられている。(中略)わが国では現在も、野菜の中では生産量がナンバー1であり、この地位はずっと変わることなく続いてきたのだろう。
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            ~『考える大根』東京農大出版会(1,600円)より

なにはともあれ、今は大根の季節。道の駅いわいずみ裏にある当社工場でも「大根の醤油漬け」の製造を行っています。
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岩手県産の大根を10日ほど下漬けし、さらに秘伝の調味液に10日漬け込みます。最初の下漬けを丁寧にしっかりすることが、美味しさの決め手になります。
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そして、工場で袋詰めするわけですが、昨日の記事でご紹介した「柿」を加えることによって、まろやかで自然な甘みが大根に染み込んでいきます。
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大根と柿、日本人でよかったと感じる組み合わせです。

保存料や着色料は使わずに、はい、できあがり。
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「大根の醤油漬け」1本400円。

道の駅いわいずみ・三田貝分校でお買い求めください。

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本日は八幡平方面へ「わくわく市場組合」の親睦研修へでかけます。ではまた明日。
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by kyounoinaka | 2012-11-21 00:00 | 水工場・特産工場