タグ:龍泉洞の水 ( 16 ) タグの人気記事

b0206037_22374283.jpg
台風10号からあっという間に40日が経過しました。これだけ大きい災害ではありましたが、
被災施設については、職員が力をあわせて、さらにボランティアの皆様にも協力いただきながらの泥出し、
そして事務所の仮復旧、さらに早期再開できる事業についても、復旧作業を進めてきたところです。
多くの皆様の応援も頂き、少しずつ先が見えてきました!
b0206037_22475317.jpg
何と言ってもBIGニュースは、龍泉洞の水の生産の再開です。充填工場ミネラルハウスへの影響は軽微だったことから、復旧を進め、先週、生産を再開しました。水質検査も合格しており、皆様にも安心してご利用いただけます。
通信販売も行います。 TEL 0194-32-3038 までお問い合わせください。
なお、発送まではお時間を頂いておりますので、ご了承ください。
b0206037_22475326.png
いわいずみ短角牛肉については、ミート工房が壊滅的な被害を受けてしまいましたが、幸い牛は無事で、久慈市の(有)総合農舎山形村さんを拠点とさせて頂いて、まずは先週、業務用から先行的に流通を再開しました。いわいずみ短角牛肉の最新情報は、担当者がFacebookで発信しています。
b0206037_22342050.jpg
現在も道の駅いわいずみについては、営業を休止していますが、復活に向けて頑張っています。道の駅店長より最新の情報をFacebookでお伝えしていますので、ぜひともご覧ください。
b0206037_22410254.jpg
道の駅三田貝分校は、営業を再開しています。現在、購買は8:30~17:30(冬季営業時間)、給食室(食堂)は11:00~15:00(短縮営業時間)で営業しています。本社施設の被災により、一部、販売を中止している商品もありますが、岩泉に支援に来てくださる方々への安らぎの空間の提供、そして岩泉の魅力の発信基地として、元気に営業しています。最新情報は岩泉産業開発のFacebookでもお伝えします。


なお、本社事務所の被災により、本社機能を仮事務所に移しています。
郵便物等は、以前の住所で届きます。
ただし、電話番号については、仮の電話番号での再開となっております。
お問合せの際にはご注意ください。

代表電話番号:0194-32-3037
通信販売の電話番号:0194-32-3038

パソコンのデータの復旧が、現時点ではできておらず、通信販売のお客様への連絡をこちらから取ることが出来ていない状況です。
たいへん申し訳ありませんが、「以前に注文した品物が届かない」など気になる点がありましたら、
上記電話番号までお問合せ頂けるとたいへん助かります。
よろしくお願いいたします。

[PR]
by kyounoinaka | 2016-10-09 23:01 | ○復興に向けて

b0206037_23193859.jpg
こちらは岩泉町の湧水「天王水」の湧き口です。
湧き水の美味しさにハマってからは、毎日湧き水を欠かさず常備するようにしているので、週に一度はポリタンクを持って湧き水を汲みに行きます。本田の「天王水」、中里の「宮脇の清水」はよく行きますし、時には大川の「いぬわし清水」などに立ち寄ってみたり。なかでも、岩泉町内から近いということもあって、「天王水」に行く頻度が高いです。ここの湧き水はなんといっても大きな木の下から、水が湧きだしている、森の恵みを頂いている感たっぷりの、ロケーションが魅力。
b0206037_22580401.jpg
水汲み場も手入れがされて清潔感があり、もちろん水も冷たくて美味しい。ここ数日のような暑い日に行くと、とくに実感します。汲むときにはやっぱり新鮮な湧きたての水をその場で頂くと、森のパワーが頂けるような気がします!!
(※無殺菌の生水です。)
b0206037_23193831.jpg
最近、この周辺の手入れが進められており、水汲み場へ向かう通路が歩きやすくなったり、東屋がちょっと小奇麗になったり、小型水力発電による電灯が灯ったりしています。地域の皆さんにも大事にされていることが伝わってきます。
b0206037_23193867.jpg
龍泉洞~安家洞の間の県道7号線沿いにあり、目印はこの赤い鳥居です。水をくむときは、神様にご挨拶をしていくのがおすすめですよ。

場所の確認には、岩泉町湧水マップもご活用ください。

[PR]
by kyounoinaka | 2016-07-01 23:25 | ●地域情報 岩泉湧水めぐりマップ

b0206037_08001626.jpg
龍泉洞の水は昨年30周年を迎えました。
この龍泉洞の水が生まれた背景には、情熱的に自然環境を活かした地域活性化に取り組んだ保健所長・橋本勢津さんの存在があり、さらには当時の関係者の皆さんの英断がありました。
30周年という月日がたった今、その背景をあらためて記録し、皆様にもお伝えしたいという想いから、昨年夏、橋本さんにブログ前編集長がインタビューを行いました。
昨日の前編に引き続き、今日は後編をお届けします。



「世界最高品質の名水」誕生のきっかけに迫る(2)

ついに龍泉洞の水が発売開始
 1985年(昭和60年)当時としては最新の設備(消毒・殺菌漕、エアシャワー等)を備えた「龍泉洞地底湖の水」充填工場が落成し、8月1日に発売となりました。その当時のボトルはこちらです。
b0206037_17085303.jpg


龍泉洞の水の大成功、その効果は森を育む活動にも波及
 「龍泉洞の水」はミネラルウォーター業界でも初期に参入したため、まさに橋本さんの読みが当たって大評判となり、岩泉町に大きな効果をもたらしました。それは単に経済効果と雇用の確保だけではありませんでした。
この取り組みと同時に橋本さんは、釜津田中学校の生徒の協力のもと、「樹幹流」の調査を行い、岩泉町の広葉樹の森の豊かさを示すデータを収集しました。この取り組みは地域住民に広がり、さらに「ふるさとの森事業」「水源の森づくり」「酸素一番宣言」といった豊かな森づくりとPRにもつながりました。
その後1999年にモンドセレクション大金賞受賞などを通じて、まさに岩泉町の名水が世界の名水としても認められました。


龍泉洞の水、そして岩泉の「森とともにある暮らし」の未来に向け
今でも「龍泉洞の水」は変わらず湧き続けています。幸い「龍泉洞の水」はその美味しさを多くのお客様から評価頂き、ご愛顧頂いていますし、観光地「龍泉洞」も岩泉町の象徴的な観光地として、多くの皆様にお越しいただいています。

龍泉洞の水を活用した商品も広がりを見せており、現在では龍泉洞のお茶シリーズ、龍泉洞珈琲が好評で、さらには今年6月25日より「龍泉洞の化粧水」も発売されます。

大事な気付きを岩泉にもたらしてくださった橋本さんは1997年に退職。未来に向けて、この龍泉洞、そして森を受け継ぐために・・・森を大切にすること。海外にも出向いて広く世の中を勉強することなど、様々なメッセージを頂きました。地域活性化のために熱心に取り組んだ橋本さん。その想いは私たちの世代、そしてさらに次世代に引き継がれようとしています。

みなさま、今後もどうぞ岩泉にご注目下さい。

(おわり)

[PR]
by kyounoinaka | 2016-06-01 07:45 | ◎もの 世界の名水 龍泉洞の水

b0206037_16371257.jpg
 「龍泉洞の水」は1985年(昭和60年)8月1日に発売が開始されてから、昨年30周年を迎えました。
日本のミネラルウォーター業界でも初期に参入した岩泉町。
龍泉洞の水はおかげさまで多くのお客様から愛されていますし、岩泉町では「森と水のシンフォニー」をコンセプトに末永く豊かな森を育み、暮らして行こうという機運はますます高まっています。

b0206037_16440296.jpg

この龍泉洞の水が生まれた背景には、情熱的に自然環境を活かした地域活性化に取り組んだ保健所長・橋本勢津さんの存在があり、さらには当時の関係者の皆さんの英断がありました。30周年という月日がたった今、その背景をあらためて記録し、皆様にもお伝えしたいという想いから、昨年夏、橋本さんにブログ前編集長がインタビューを行いました。

30周年の記念日から時間が経ってしまいましたが、貴重なインタビューの内容を、ぜひご一読ください。



「世界最高品質の名水」誕生のきっかけに迫る(1)

●きっかけは、保健所長の橋本勢津さん
 「龍泉洞の水」が世に出るきっかけは、当時岩泉保健所長だった橋本勢津さんにありました。
橋本さんは東京生まれ、女学校時代に大空襲に遭遇し、祖父母の地という縁もあり下閉伊地域へと疎開してきたそうです。医学の道を志した橋本さんは戦後、内科医として久慈市に赴任し、さらにその後は宮古保健所に勤務することとなりました。その後1975年、橋本さんは欧米各国で研修する機会をいただき、ヨーロッパでボトル水が売られていることを知りました。

岩泉に、水と空気を活かした働く場所を!
 1980年から宮古保健所長、さらには1982年からは岩泉保健所長を兼務することとなった橋本さん。ちょうど日本が高度経済成長を経て、岩泉町には高齢化・過疎化の波が到来していました。若い世代が次々と町を離れる状況に、「若い人がいないのは働く場所がないから。岩泉で産業を興すには、水と空気しかない」と思ったそうです。さっそく、橋本所長の指導のもと、龍泉洞の水の詳細な水質検査が行われ、科学的にもカルシウムなど豊富なミネラル分が含まれていることが明らかになりました。
 当時の日本の都市部では環境破壊・水質汚濁が深刻化していた時代。そうした状況から、絶対にこの清らかな水は売れると確信した橋本さんでしたが、周囲の人々からは「水が売れるわけがない」と言われ、なかなか理解は得られませんでした。

●ミネラルウォーターの流れが日本にも・・・
 そうしたなか1983年、ハウス食品が「六甲のおいしい水」を発売しました。ボトル入りミネラルウォーター商品化の流れがついに日本でも始まったのです。さらに1984年、環境庁が「日本名水百選」の選定を始めたため、龍泉洞地底湖の水を応募したところ見事に選出されました。これを受けて当時の八重樫協二町長は商品化を決断したそうです。


(つづく)

[PR]
by kyounoinaka | 2016-05-31 16:40 | ◎もの 世界の名水 龍泉洞の水

b0206037_17235762.jpg

ビッグニュースです!

弊社では本日5/21より、「日テレ・ベレーザ × 龍泉洞の水」のコラボ商品として、オリジナルラベルで

「日テレ・ベレーザの水」を発売します。


日テレ・ベレーザといえば、女子サッカー界の名門。日本代表で、岩手県滝沢市出身の岩清水選手が所属するチームでもあります!岩泉町内では岩泉乳業さんも以前から日テレベレーザを応援しており、岩清水選手には岩泉町にも足を運んでいただきました。(→その模様はこちら

そのようなご縁から、チームを応援し、選手にも「日テレ・ベレーザの水」を飲んで頂き、ますますチームの繁栄を!という想いから今回の企画が実現しました。


発売箇所は道の駅いわいずみ・道の駅三田貝分校・ふれあいらんど岩泉です。今後、ネット通販も予定しています。

この商品の売り上げの一部は、チームの活動費に充てられます。

b0206037_10225567.jpg
発売にあたり、道の駅いわいずみにも、日テレ・ベレーザ応援コーナーを設けました。

岩清水選手からのサインの展示とあわせて、大々的に「日テレ・ベレーザの水」を並べました。

岩泉から、日テレ・ベレーザを応援します!


[PR]
by kyounoinaka | 2016-05-21 07:32 | ◎もの 世界の名水 龍泉洞の水

b0206037_08375760.jpg
岩泉町の西の玄関口、早坂トンネルから岩泉町に入ると、
数分もしないうちに左手に「岩谷清水」の看板が見えてきます。
この場所は国道455号線沿いなのですが、雑木林から湧き出す清水は美味しくて、清らかです。

ただ、この場所は、車を止めにくいんです。
そのためずっと前から存在は気が付いていましたが、
ず~っと素通りを続けていた、ある意味、幻の湧水。
今回、念願の初、飲泉でした。
飲めるとわかってよかったです。

岩泉町湧水マップはこちら

[PR]
by kyounoinaka | 2016-04-06 08:35 | ●地域情報 岩泉湧水めぐりマップ

b0206037_13251680.jpg
道の駅いわいずみのテイクアウトコーナー
『道の駅カフェ岩泉』
いわいずみ短角牛&龍泉洞黒豚肉などの美味しいお肉のお惣菜や、
龍泉洞の水で淹れた香り高いコーヒーが自慢です。
冬の間は、外の窓口をお休みしていましたが、
いよいよ明日4月1日より本格営業いたします!
b0206037_13143023.jpg
人気のいわいずみ短角牛コロッケをたっぷり作れる体制ができたので、
中身もパワーアップして復活します!
b0206037_13263373.jpg
龍泉洞黒豚をたっぷり使い、ジューシー&ボリューム満点で人気メニュー。
龍豚(りゅうとん)メンチもご賞味ください。

☆道の駅カフェ岩泉 お品書き(テイクアウト)☆
最新のメニューは順次こちらに追加いたします。

☆道の駅カフェ岩泉 営業時間☆
10時~16時
※4月中旬より夏季営業時間に変わります。
皆様のお越しをお待ちしています。

(株)岩泉産業開発よりお知らせ
平成27年度も、弊社店舗・商品などをご利用いただき、ありがとうございました。
明日から4月、若干の部署移動などあり、新たな体制で新年度を迎えます。
平成28年度もどうぞよろしくお願いいたします。

[PR]
by kyounoinaka | 2016-03-31 09:09 | ☆お買物 レストラン岩泉&道の駅カフェ

b0206037_09174450.jpg
岩泉町落合で小本川と合流する「大川」を遡ってゆく「大川渓流ロード」。
(国道340号線+県道171号大川松草線の、大川沿いの区間)

もう少しで迎える、広葉樹林とカラマツ林の新緑は、大川渓流とも相まって 岩泉町でも屈指の美しさ。
渓流釣りのみなさんに愛されているほか、
まもなく新緑や水芭蕉、いくつか点在するカフェ探訪、
レトロな地域商店めぐりなど、1000m級の山々が連なる
深い山のなかに様々なみどころがあります。

道路が細いので、すれ違う対向車を待ちながら、
そして車を止めて写真を撮りながら、
先を急がずゆっくりゆっくり進みましょう。
b0206037_08483810.jpg
そんな、自然と一体化できる大川渓流ロードのドライブの最中は、湧き水でのどを潤しましょう。
岩泉町中心部から向かうと、浅内地区を過ぎて最初にあらわれる「入ヶ江の水」(いりげえの水)。
b0206037_08503800.jpg
針葉樹林から豊富な水量で湧き出す苔むした清水は、
まろやかなお味です。

b0206037_08515743.jpg
続いて、茂市へ向かう国道340号線の分岐を過ぎて、
県道を直進するとほどなく「寄部口(よっぺぐち)」のバス停があります。
その脇にあるのが「長寿の泉 いぬわし清水」
ここの清水には東屋と、車のシートを活用した、くつろげるソファーまで用意されています。
アウトドア用のコンロを持っている方は、湧き水でコーヒーでも淹れてみてはいかがでしょうか?
b0206037_12462658.jpg
この清水は目の前にそびえたつ急な山肌の広葉樹林から湧き出しています。
今回廻った清水の中でも、特に冷たく清冽な水で、ポリタンクに詰めて我が家にも持って帰りました。
この湧水の分析結果によると岩泉町の湧水のなかでも最も溶存成分量が多く、カルシウム豊富のようです。
出典「岩泉町の湧水・河川水の水質について(島野,藪崎)
まさに「長寿の泉」。ありがたいお水です。
(先に紹介した入ヶ江の水も岩泉町の湧水のなかではかなり成分量が多いです。)

b0206037_12462068.jpg
もう1か所、大川七滝に車を止めて降りてゆくと、「七滝明神水」という清水があります。
大岩のたもとから湧き出し雰囲気も良いのですが、
残念ながらここは上に道路や畑もあり、あまり飲む気分になれないので、写真だけにとどめておきます。
ここでは、それよりも・・・
b0206037_09402909.jpg
やはり大川七滝の岩舞台で、水の音に包まれて・・・リフレッシュしましょう。
ここには駐車場、トイレ(春~秋のみ使用可)も用意されています。

さて、ドライブ1ポイントアドバイス。
大川渓流ロード(国道340号線+県道171号大川松草線の、大川沿いの区間)、
そして枝分かれする林道なども活用すると

大川渓流ロード→早坂峠→国道455号経由→盛岡、 大川渓流ロード→松草峠→国道106号経由→盛岡
など、標高1,000mの高原を通り抜けるドライブルートも設定可能です。

岩泉町湧水マップ も ご活用ください。

[PR]
by kyounoinaka | 2016-03-22 09:44 | ●地域情報 岩泉湧水めぐりマップ

b0206037_08493119.jpg
小川地区の中沢小学校より沢を遡ってゆくと、
奥深いところに集落が現れます。
その最後の家を過ぎた集落のてっぺんに、大石沢清水があります。
ここは、穴目ヶ岳の登山口にもなっているようです。
b0206037_08495012.jpg
お社がありご挨拶をします。その裏手に少し山を登っていくと、
水がざわわと流れています。
b0206037_08500279.jpg
大きな木の根元のあちらこちらから、豊富に水が湧き出て、周囲は水の音に包まれています。
水汲み場もあります。
近所の人によると、ここの水でご飯を炊くと、とっても美味しく仕上がるそうです。

動画にも撮ってみました。湧水の音にしばし、癒されてみてください。
b0206037_08490004.jpg
ここで驚いたのは、戻ろうと思ったら大きな木の切り株のところでテンと出会いました。
私を見ても逃げません。

テンの動画です。しばらく経つと切り株の後ろに下りて行きました。
しばし感動のあまりその場から動けませんでした。

岩泉町湧水マップ

[PR]
by kyounoinaka | 2016-03-17 09:16 | ●地域情報 岩泉湧水めぐりマップ

b0206037_08325453.jpg
小本川も道の駅いわいずみを過ぎると、いよいよ下流となり
のんびりと太平洋まで流れていきます。
その小本川を赤鹿橋で渡り800mほど行くと、ほどなく
右手に宮本の集落が見えてきます。その集落のなかにこの遊水地はあります。
b0206037_08325600.jpg
ここの湧水は集落の中心地にあるためか立派な施設が作られ、
蛇口3つと、洗い場3段、
洗い場にはワラビでしょうか、山菜が漬けられていました。
春~秋にかけては野菜を洗ったり、ビールや野菜を冷やしておいたり、便利に使えそうな洗い場です。
b0206037_08325408.jpg
その小本川を渡る赤鹿橋の脇に、湧水の看板がありました。
昭和初期に施設を改築した、と書いてあるので、もっと古くからこの湧水は愛されていたのでしょう。

ここの湧水の脇にも、神社がありました。
古くは、良い水が湧くところに人が集い、農業集落として発展し、
そしてこのように今も大事に使われ愛されているのではないでしょうか。

岩泉町湧水マップ
湧水はマナーを守っての利用をお願いします。また、当然ですが滅菌されていない生水ですのでその点ご留意ください。

[PR]
by kyounoinaka | 2016-03-15 08:42 | ●地域情報 岩泉湧水めぐりマップ